「アマゾン会費引き落としのトラブル、次にクレジットカード側とやりとり」からの引き続き。
3月23日に明細訂正のメールがクレジットカード側から届く
こんなメールが届いた。

あらためて、訂正された明細書を確認。なるほど、該当する一行だけ、削られていた。

「アマゾン会費引き落としのトラブル、次にクレジットカード側とやりとり」からの引き続き。
こんなメールが届いた。

あらためて、訂正された明細書を確認。なるほど、該当する一行だけ、削られていた。

「アマゾン会費引き落としのトラブル、解約で一苦労」の続き。
3月17日にクレジットカード側から連絡あり
いつ頃解約したのかと担当者に問われた。
去年の9月か10月頃かと思うと答える。
規約により、申請から60日以内の補償は可能だが、それ以前の分についてはできないという。 つまり結論は、今年の2月分の請求は止める、1月分だけは補償するということらしい。 言い換えると600円だけ返すよと言うことか。 もっと厳密に言うと、担当者がこれから社内で審査請求するらしい。結果は後日と言うこと。
よくよく考えると、アマゾン側で申請を止めたのに、クレジットカード側で請求してきたということだな。なぜそんな勝手なことが出来るのか?おかしな話しだ。
今は妻のクレジットカードは停止状態にしてある。 とりあえず別番号で新規カードを発行してもらうことにした。
妻のクレジットカードからアマゾン会費が引かれ続けている問題について、改めて調べる。
そのやりとりを今後の参考までに、ここに記録として残しておきたい。
前回、つまり去年ChatGPTに相談した。その結果、既に解約を済ませてあるはず。当時のやりとりを参考に、またアマゾンサイトで調査。

ところがサイトは、解約についてますます改悪されている。サポートと連絡を取りたいが、それをさせまいとする考えか。
良くある質問を観るだけで、済ませようとしており、サポートと連絡を取る手段をどこにも見せようとしない。
さんざん遠回しさせられたあげく、サポート、ただしチャットボットとつながった。
まずはChatを開始。しかし途中で話がおかしな方向に進み出す。クレジットカード会社に問い合わせたかと尋ねられ、「問い合わせたが、承認されない」「いいえ、カード会社に問い合わせてみる」のどちらかで応えろという。それ以外の回答を認めないのだ。
イヤイヤ、チョット待ってよ、そういう問題じゃない。クレジット側に問題を投げ出す前に、アマゾン側で調べてよ。

ChatGPTは無料会員に戻ってからは、対応が悪い。
今回はGemini君に相談すると、

画面下にある「メッセージ入力欄」に、直接以下の言葉を打ち込んで送信してください。
「有人チャット」
「オペレーター」
「人間と話したい」
Chatボット相手を避けて、有人オペレーターを求め続ける。
ようやく人間を登場させることができた。
調べてもらった結果、アマゾンから請求していないので、クレジットカード側と相談してくれと言う。エー?
クレジットカード側から、アマゾンの問題だと言われたらどうするのと尋ねる。その時はその時に対応すると、心許ない応答。
今度は、クレジットカード側に連絡。こちらは意外とすんなりと受け付けてくれた。といっても、ハイそれでは返金します、とはいかない。話しは承ったが、日曜日で担当者不在のため、明日以降に連絡しますとのこと。それまではとりあえず、クレジットカード利用を停止させてくださいという。ヤレヤレ。
後日、その後を書き込む予定。