2026-02-01 16:36
茅ヶ崎漁港の工事現場らしい一角。
トラックやら、重機やらが並ぶ。奥には波消しブロックが控える。
2026-02-01 16:53
ウッドデッキを眺める。奥には江ノ島がのぞく。
波の音だけが響く静寂な時間。遠くの水平線がじんわりと赤く色づいていく様子は、何度見ても飽きることがありません。
2026-02-05 16:45
プール跡の工事現場手前からサザンビーチ方面を眺める。
雲の広がる夕暮れ時。散歩中の犬と飼い主が通りかける。
2026-02-05 16:51
サイクリングロードが曲がりくねっていた箇所をほぼ直線にする工事らしい。陽が沈み出す。
2026-02-06 15:34
昼下がりの湘南。
ダンプカーが大量の砂を別の場所から次々と運び込む。
はるか遠くに見えるのがえぼし岩。
2026-02-06 15:43
少し場所を移動して、波打ち際を歩いてみます。引き波が砂をさらい、濡れた足元が太陽の光を反射してキラキラと宝石のように輝いています。寄せては返す波の規則正しいリズムは、都会の喧騒を忘れさせてくれる最高のBGM。自然のエネルギーを感じるひとときです。
2026-02-06 15:50
ここから江ノ島がよく見える。
汐見台の広場も、地元住民に愛される場所。
サーファーが海を眺め、お父さんが子供の世話。
2026-02-06 15:51
同じ海岸を少し広いアングルで。どこまでも続く広い砂浜と、それを受け入れる大きな空。この開放感こそが湘南の魅力です。冬は空気が澄んでいるため、遠くの景色までくっきりと見渡せ、心の視界まで開けていくような爽快感があります。
2026-02-06 16:38
菱沼海岸東にある工事現場。シャベルカーが一休み。
2026-02-08 15:44〜 15:48
湘南海岸にもこの冬、雪らしい雪が初めて降った翌日。
茅ヶ崎サザンCの近辺を撮す。
豪雪地帯とは異なり、一面の銀世界というわけにはいかず、地肌がどうしても出てしまう。
2026-02-08 15:54
雪だるまをようやくここで見つけた。可愛いだるまがいくつも並ぶ。
この時刻になると溶け始めているが、辛うじてまだ原形をとどめているので、撮影。
2026-02-08 16:11
砂浜に座り込んでこの光景を眺めていると、時間が止まったかのような錯覚に陥ります。遠くで波と戯れる人々のシルエットが、広大な海を背景に小さく浮かび上がり、自然の大きさと、そこに流れる穏やかな日常の尊さを教えてくれます。
2026-02-11 15:43 〜 16:21(祝日の昼下がり)
建国記念の日の午後。
サーフィン日和なのか、サイクリングロードの一角には、サーファー達が乗り捨てた自転車が多数並ぶ。
サーフィンの光景を撮す、カメラマンは寒さ対策が必須。
グレーとオレンジが混ざり合う、冬の終わり特有の少し切ないような、それでいて温かい色彩が水平線いっぱいに広がる海。
2026-02-14 16:19 〜 16:24(バレンタインの夕暮れ)
八大龍王神と茅ヶ崎サザンCとの間のサイクリングロードの直線化の工事も佳境かな。次第に姿を現してきた感じ。
2026-02-20 16:22 〜 16:24
日を追うごとに、工事が進んでいることを実感。
2026-02-21 16:49
菱沼海岸にあるベンチで見掛けた警告書。
酒アルコール類の禁止をサーファーに呼びかけている。
酒類を飲んでいる現場あるいは酔っ払いを、私自身見掛けたことはないのだが。むしろ空き缶を始末せよという意味かな。かつて近くに置いてあったゴミ箱を撤去したから、その問題なら分かる。
2026-02-24 16:41〜 02-28 15:50
少し風のある午後。季節の移り変わりを五感で感じられるのが、サイクリングロードを歩く醍醐味ですね。